よだきっけと申します。

家庭と仕事…切り離せないこの2つを両立したい、楽しんで生活したいと日々考えている30代2児の娘のパパの顔も持つ病院働く臨床検査技師です。

スポンサーリンク

臨床検査技師として。

  • 高校からの進学の中でなんとなくなった臨床検査技師。
  • 社会人として臨床検査技師として苦悩する若手時代。
  • 仕事も板についてきた頃、結婚し子供も生まれ、妻が職場復帰するタイミングで同居。

 

職場を変革したい気持ちを伝える。

働き続けられる職場がいいなと感じ、面接時や上司と2人っきりの時に未来の検査室の相談。

目指す職場環境。

  • 産休育休がきちんととれる。
  • 育休明けの職場復帰後は権利が行使できる。
  • 介護休暇がとれる。
  • 上記だけでない権利が当たり前に行使できる。
  • 急な休み希望に対応できる。
  • 職場の熟練者がいなくとも仕事が回せられる。

目指す職場環境の先。

  • この職場で働き続けられるために。
  • 誰か一人に負担がかからないようにするために。
  • そして何より仕事が楽しめるように検査室全員で頑張っている現在です。

 

家庭では。

同居はしましたが実家の建て替えを断念
子供の成長への過程のもどかしさや親として大人としての未熟さを痛感しながらも、子供の成長や可愛さに喜びを感じる日々。

生活するためにお金はシビア。

  • 新築を建てる。
  • 教育費の悩み。
  • 老後資金の悩み。
  • 親がもらえる年金の少なさ。

などから、節約や副業もいろいろ試し中です。

 

最後に。

同世代の方、同世代の臨時検査技師さんや同世代の子供の親として奮闘している方などに共感や少しでも助けになれたら幸いです。

スポンサーリンク