格安SIMと大手キャリアのメリット・デメリット

年数は若干前後すると思いますがよだきっけが初めてMNPを行ったのは、

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  • 2015年にDocomo→楽天モバイル
  • 2017年に楽天モバイル→BIG LOBE
  • 2018年にBIGLOBE→OCN モバイル ONE

上記の関連内容も紹介しようと思っています。
下記からは、ブログ開設初期に投稿した内容を諸事情あり一部改変し再アップしました。

”よだきっけ”です。
まだまだヒヨっこのブログです。
今回は、MNP手順説明の前に格安SIM(≒MVNO)と大手キャリアのメリット・デメリットの説明をしましょう。

なぜ格安SIMへのMNPを進めるのか?

月額使用料を減少させる可能性が大だからです。
大手キャリアの月額使用料が8,000円の場合、12ヶ月で96,000円
格安SIMの月額使用料が2,000円の場合、12ヶ月で24,000円

その差は、72,000円×人数分×年数ですよ!!!!

よだきっけは72,000円×3人×10年だとしたら、216万円・・・計算間違ってないですよね?
それだけあれば、

  • 家族で旅行が豪華になる。もしくは旅行に行けちゃう。
  • 子供の学費や老後に備えた貯金ができる。
  • 住宅ローンや車ローン、奨学金などの借金返済に回せる。
    などなど色々なことできますよ!!!

大手キャリアのメリット

  1. 店舗がある。
    あなたの街にもありますよね。不具合や故障などした際に店舗に行けば対応してくれます。ありがたいです。
  2. 通信速度
    結局、大手キャリアの方が早いらしいです。都会だと尚更だとか…

大手キャリアのデメリット

  1. 通信料が高い!?
    メリットの内容のため、仕方ない部分もあると思います。

格安SIMのメリット

  1. なんといっても、毎月の使用料金が安い。これにつきる!?
  2. 格安スマホを取り扱ってる。
    子持ち30代にもなれば、LINE、メール、電話、ネット、写真、動画ができればほぼ事足りる方も多いのではないでしょうか?
    服はブランド物でないのに、スマホはブランドで選んでないですか!?

格安SIMのデメリット

  1. 店舗がない。
    都会にはある場合もありますが、地方にはまずないようです。
  2. 通信速度が遅い!?
    よだきっけの感覚では昼・夕は遅いです。スマホ使用者が増える時間のためと思われます。
    首都圏など格安SIM契約者が密集する場所ではどうなのでしょうか?よだきっけは地方なのでわかりません。

よだきっけが思う各メリット・デメリットは、こんな感じです。

MNPをおすすめする対象者。

  • スマホの機種は選ばない
  • ゲームはしない
  • youtubeなど動画配信もほとんど見ない。
  • 電話もほとんどしない
  • 格安SIMと提携のクレジットカードを所持。

こういう方は本当に、格安SIMに契約変更してしまいましょう!!!

当てはまるのが一つぐらいの方は、格安SIMにしてもよだきっけ的には支障はない、もしくは対応策があったりします。

MNPについて

2015年(多分)にMNPをした当時は、申し込みをしてからSIMカードが届くまで数日使用不可能でした。無知なだけだったかもしれませんが…

それから数年経過し現在は、地方のため格安SIM店舗がなくとも自宅に届いたSIMを自分の都合のよい時間で即日開通することができます。

お得に生活できるのに可能性があるのに、あなたはよくわからないからと諦めていませんか。一歩踏みだしてみませんか?

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